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Oneteam事例活用体験セミナーに参加してきました!

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副社長(とらお)

副社長(とらお)

取締役副社長株式会社ミニヨン
未経験のままWebデザイナーとして独立。社長に泣きつきWebのノウハウを学ぶ。スパルタ教育のおかげで認められ副社長に就任、現在は会社の各事業の運営に尽力中。 自分の好きを集めただけの自己満ブログあります。http://toralog.net/

株式会社LIWONさんの紹介で天神パルコで開催されたOneteam事例活用体験セミナーに参加してきました!!

まずOneTeamとはなんぞや?というところですが

進行しているプロジェクトごとに「コンテンツ作成・共有」と「議論」を集約できる
Oneteamは、課題・目的・案件ごとに議論や確認が行える打ち合わせスペースです。議論に必要なファイルなどコンテンツも、すべて課題・目的・案件ごとに集約できます。各目的に応じて、必要なメンバーをアサインし、次のアクションを決定。実行、やりきるチーム作りをサポートします。

公式サイトから引用

今までミニヨンでは案件の管理や連絡、日報はSlackやチャットワークを使っていたのですが
なかなかしっくりこないまま使ってたんですよねー

Slackではチャンネルに案件名をいれて、進捗状況やタスクをコメントで追加していました。
ただ、タスクもどんどん流れていくし大事な情報を見失うことも多々ありました。

SlackでTrelloとの連携でタスク管理をするとか色々方法はあるみたいですが、
もっと社内で案件を可視化して共有したいということでOneTeamを使ってみることにしたわけです。

会場は約20名くらいいたでしょうか。

代表取締役の佐々木さんのお話からその後、実際の使い方まで2時間のセミナーでした。

個人的に感じたOneTeamのいいところは、案件毎のタスク管理が出来ること。

Slackにどんどん書き込んでたんですが、他の人が書くと流れてしまって
結局自分が何書いたっけ??ってなってたんですよねー。

あとはテンプレートが使えること。

予めテンプレートを作っておくと新規案件を受けたらそのテンプレートに沿って入力するだけなので入力も素早く済むし社内で同じものを素早く共有出来ます。

最近が議事録もテンプレートを作って、一人が入力した時点ですぐ全員に共有できるし、かなり時間の短縮に。

まだまだここがちょっとなーというところも多いのですが、サポートにチャットでバンバン質問したり出来ます。

個人的には、今のところ一番しっくり来てるツールですね。

Oneteam事例活用体験セミナーに参加したことによってミニヨンはSlackからOneTeamへ案件管理を移行してみました。

気になる人はOneteamで検索してみてください^^

素晴らしい機会を与えてくださった株式会社LIWONの坂田さんありがとうござましたー!